スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告は非表示になります。
  

Posted by スポンサー広告 at

2007年12月31日

UFC 男祭り!!

明日の大晦日にむけて、昆布の佃煮を作っている最中であります。そういえば、今年は僕は年男でございまして、いわゆる厄年ですね。でも、アメリカにいるからそんなの関係ないとばかりに、無視し続けてきました(笑)来年も、逆境をチャンスに変えるぐらいのごまかし?と勢いでまい進していきたい次第であります!

大晦日といえば、格闘技!今年はK-1だけなのか・・・。っていうか、PRIDEって消滅しちゃったの!?いつの間に・・・。どうやらアメリカのUFCに食われたみたいですねぇ。



年末は格闘技というのは、日本だけではなかったみたい。大晦日ではないけど、29日(土)にはUFC 79がラスベガスで開催されました!UFCというのはアメリカで人気の総合格闘技で、Ultimate Fighting Championshipの略。周囲が金網で覆われている、まさに地下闘技場を連想させるようなリングで試合が行われます。

こっちで知り合いになった、日本好きなJohnと二人で観戦。この日の目玉は、日本でお馴染み、ヴァンダレイ・シウバ vs チャック・リデル。ヴァンダレイ、惜しくも負けてしまったけれども、ナイスファイトでした。お互いスタンディングで終始ほとんど打撃技のみ。会場もすごく盛り上がってた!!

こっちでUFCのような大きな格闘技イベントを見る場合は、二つの方法があって、ケーブルテレビで視聴するか、ネットで視聴するか。いずれも視聴するためには別途料金がかかります。つまりUFCを見るためには、番組に対してお金を個別に支払わなければなりません。

ケーブルテレビでは、UFC 79を見るためには40ドルかかりました。Johnと二人で折半して20ドルずつ支払う。確かに昨日の試合はすごくおもしろかったけど、高く感じてしまう・・・。日本では民放で普通に放映していますしね。

と書いてる間に、昆布の佃煮ができました!

味は・・・、、どうやらリカバーの必要があるようです・・・。南無。

日本はあと7時間くらいで年が明けますね。こっちはなんだかお正月っていう雰囲気じゃありません。
それでは、皆様、よいお年を!!


  


Posted by もりゆき at 17:08Comments(7)Sports

2007年12月24日

先日、三太から・・・

先日、三太からクリスマスプレゼントが届きました。



靴です!ジャックパーセル(クリーム色)です!定番です!運よく安かったんです!(32ドル)

三太というか、amazon.comで注文したんですけどね。amazon.comで、まさか靴まで帰るとは。
届いて、、黒色にするんだったと少し後悔。

前使っていた靴は、PONYというとこの靴で、これもキャンパス地のオーソドックスなスタイル。
8ヶ月間それしか履いていなくて(貧乏)、履きまくっていたら、とうとうソールが削れまくって、穴が空いてしまいました。さすがに雪道をそれで歩いていたら、浸水していきます。でも、よく働いてくれました、ありがとう!





とまぁ、自分で注文した靴に、自分で大喜び(悲しい)

先日、YouTubeめぐりしていたら、Jack Johnson の"Rudolph the Red Nosed Reindeer"という曲を発見いたしました。これ、よく見て見ると「ルドルフ、赤鼻のトナカイ」じゃないですか~。
ということで、メリークリスマス☆



  


Posted by もりゆき at 17:58Comments(8)Play

2007年12月21日

NYC Trip 4/4

ニューヨーク滞在3日目。だいぶ更新に間があいてしまいました・・・。ちょっと、ここまで空いてしまうと、記憶が定かでない部分がちらほらでてきますが、頑張って、このNY旅行記を完成させたいと思います。

昨晩のRadio Cityのショーが終わると、ホステルへそのまま帰宅。なんせ、イマーン(エジプトおばちゃん)もブライアン(ベトナム系アメリカ人)も寝るの早いし、朝も早いもんで・・・。夜ウロチョロしたかったなぁ・・・。とまぁ、それは次の機会にでも!

2人が寝静まると、僕は少しホステル内を探索してみました。このホステルは宿泊施設だけでなく、娯楽設備も結構充実していました。インターネットルームや談話室、ビリヤード部屋に映画の試写室までも。この試写室の雰囲気はとても良かった。床に寝そべり、みんなで映画を見ながら気ままに笑い合う。お互い知らないもの同士でも、娯楽を共有できるスペースっていうのは、ホント良いです。

さて、ニューヨーク最終日は少し早起きして、再びミッドタウンへ。ロックフェラーセンターのお膝もとにはアメリカ3大TV局のひとつNBCのTVスタジオがあります。毎朝7時から、「The Today Show」という朝の情報番組をこのスタジオで収録しています。収録の際は、このスタジオの外に、簡単な柵が備え付けられて、野外でも生放送しています。

日本で言うと、「ズームイン朝」みたいな位置づけかなぁ・・・?
とにかく、この放送を観にいったわけですよ。でも、司会者の中には、アン・カリーはいませんでした。アン・カリーというのは、この番組の女性アナウンサーで、日本人の母親とアメリカ人の父親を持つハーフです。



この人、僕はすごく若く見えたんだけれども、実際の年齢は51歳。僕の母親と同じ年齢です。ビックリと同時に、自分の母親と同じ年齢の女性が、第一線の場で活躍していることに、なんだか嬉しくも感じます。年齢?そんなの関係ねぇ!使い方合ってるかな(笑)

この場をチラ見して、早々に立ち去った後は、近くのカフェで朝食。カフェというには、少し雑な場所だったけれども、会社員がふらっと寄ってコーヒーとサンドイッチを買って立ち去っていくような、とても庶民的な場所でした。コーヒーも1杯1ドルで、味もおいしかった。

朝食を済ませると、すぐにJFKへ向かうことに。帰りのフライトは11時発なので、そんなにのんびりもできませんでした。今回のニューヨーク滞在では、行けなかった場所もあり、それは次回の課題ですね。次回はいつになることやら・・・ですが必ずまた訪れたい場所です。クイーンズやブルックリンなどマンハッタン以外の地区もきっと面白いはず!



旅に喧嘩はつきものですが、今回の旅では一緒にいったイマーンもブライアンも共に行動するほど仲良くなれました。もともとはそんなに仲良くなかったのだけれども、お互いの気心がしれて、そういう意味でも良い旅でした。こんな変な組み合わせで旅する機会なんて、もうないかもなぁ。年齢も国籍もバラバラ。でもすごく楽しめた!いつの日かこの経験も生かされること!?でしょう。

おわり  


Posted by もりゆき at 15:46Comments(7)Trip

2007年12月15日

NYC Trip 3/4

ニューヨーク滞在2日目。昨晩は、非常に寒くて、大分にいたときには味わったことのない寒さでした。
朝起きてみると、なんと雪が!雪が降るとやっぱり嬉しくなっちゃうなぁ。日本で生活していたときは、雪とは疎遠だったからかな。

この写真はイマーンおばちゃんです。イマーンは僕のことを「モリ」とか「マウ」とか「マユ」とかいろんな呼び方で呼んでくれます。



本日最初の行動は、Radio City で行われるクリスマスショーのチケットを買いに行くこと、でした。ブライアンとイマーンがどうしても観たいらしくて・・・。Radio City も何も知らなかった僕は、ホイホイ着いていくことに。

チケット購入後は、エンパイアステートビルの展望台まで登ってみました。ブライアンは一度登ってみたことがあるらしく、お留守番。なんせ、一回登るのに25ドル支払わないといけないから・・・。ぼったくりでしょ!

昨日行った、アメリカ自然史博物館やメトロポリタン美術館での荷物検査って全然厳重じゃなかったのですが、ここエンパイアステートビルは飛行機に乗るみたいに厳重でした。ベルト外して靴脱いで、荷物の中身はモニターでチェックされるし。911以前は違ってたんだろうな。

そんなこんなで展望台へ。ここの展望台というと、「ブエナ・ビスタ・ソシアルクラブ」でメンバーのおいちゃん達がぐだぐだニューヨーク観光していたシーンを思い出すなぁ。いろんな人たちがここの展望台からニューヨークの街を眺め、いろいろな夢を描いたんだろうな。僕は上からの景色を見ながら、この街は本当に実在する街なんだろうか?幻想じゃないのか?って変なこと考えてしまいました。だって、こんなに思い描いていたものと同じような街なんて、今まで見たことないし、あまりにはまりすぎでしょ!






それからダウンタウンに移動し、今度は自由の女神へ。ここも警備が厳重でした。
リバティ島までは船で移動しなければなりません。船は苦手です・・・。まぁ、そんなことは言ってられないので船の中では浅い眠りにつきました。リバティ島へ着いて、自由の女神を下から眺めた感想といえば、小さいなぁ・・・(笑)911以前は冠部分まで登れたらしいです。冠部分まで登ってみたかったなぁ!





ここでイマーンおばちゃんが教えてくれたトリビアですが、この自由の女神、本当はエジプトに届けられるはずだったらしいです。エジプトの国王が、自由の女神の服装にいちゃもんつけたので、製作者が腹をたてて、それならアメリカにやるわ!となったとか・・・!?本当かな??

さてさて、この日の夕食はチャイナタウンですませました。チャイナタウン、結構値段が安いし、味もなかなかおいしかったです。ピッツバーグにあれば、毎日通うのになぁ、というくらい。クイーンズあたりまで行くといろいろなレストランがあるみたいで、しかもお安いようで。次来たときは、マンハッタンだけでなく、そっちの方も手を伸ばしたいと誓う。

それから、Radio City へ行き、クリスマスショーを鑑賞。残念ながらカメラの電池は底をついてしまい、何も撮れずじまい。とりあえずニューヨークのゴールデンコースを満喫した感じですね。次はニューヨークのもっと細々したところも見てみたいなぁ。

つづく  


Posted by もりゆき at 16:13Comments(4)Trip

2007年12月14日

NYC Trip 2/4

まずはユースホステルに向かい、荷物をチェック。
行動の前に、腹ごしらえということで、朝ごはんを食べに行く。





ホステルから歩いて近くにJACKSON HOLEというダイナー風なお店を発見。
朝食メニューが7,8ドルぐらいでだいたい揃っていたかな。僕はパンケーキセットを注文。パンケーキすごく好きなんです。パンケーキとサイドについてたベーコンは非常に油っこかった!前の日記で紹介したピッツバーグにあるパメラというダイナーと味が似ていました。不健康だけど、たまには行きたくなる感じかな!

日中は、アメリカ自然史博物館、メトロポリタン美術館と廻ってきました。どちらとも、やはり1日では全然足りないです。アメリカ自然史博物館は、とにかく展示物のスケールが大きい!特にシロナガスクジラの実物大模型とか圧巻です。メトロポリタン美術館は、西洋からアジアまで幅広い展示物が並べられていました。絵画ではピカソ、ルノワール、フェルメール、モネなどの作品が展示されています。





メトロポリタンではイマーンおばちゃんが大活躍。イマーンはエジプト出身でエジプト文明に非常に詳しかったので、いろいろ解説してもらいました。僕らだけじゃなく、一般客にも解説してました(笑)

さて、夜も更けてくると、ニューヨークの摩天楼に惹かれるかのように、マンハッタンの中心部、ミッドタウンへ向かいました。ミッドタウンには、タイムズスクウェア、ブロードウェイ、エンパイアステートビルやロックフェラーセンターなどニューヨークを象徴するものが沢山あります。今はクリスマスシーズンということで、ロックフェラーセンターにあるクリスマスツリーを観にいきました。






ここは、ケビンがお母さんに再会したところかぁ!

そういえば、ロックフェラーセンターに行く前に、ウロウロ道をさまよっていたら、グッゲンハイム美術館に到着してました。写真に収めようとしたけど、夜ということもあり概観が写らなかった。でも、よくよく見てみると、白い幕で建物全体がカバーされてる・・・、補強工事中でした。これは少し残念。



ここってエイリアンが飛び降りたところやんなぁ!


つづく

  


Posted by もりゆき at 14:27Comments(4)Trip

2007年12月12日

NYC Trip 1/4

さて、やっとニューヨーク旅行のことを書いていきたいと思います。旅の目的はニューヨーク観光。今回は初めてということで、ランドマーク中心で。旅のお供は、ブライアン(34歳、顔が怖い)とイマーンおばちゃん(推定50歳、頑固)のお二人です。

11月30日(金)、僕らは19:30に集合し、Craig St にあるLittle Asiaで腹ごしらえをする。この時点ではまだピッツバーグです。この中華のお店、決しておいしいとは言えません・・・。ご飯パサついてるし。

それから知り合いのエイドリアン(すごく温厚でムキムキなナイスガイ)に迎えにきてもらい、グレイハウンド(Greyhound)のバス乗り場まで車で送ってもらう。グレイハウンドとはアメリカでも最大規模の長距離バス会社。バス乗り場までは、ローカルバスではなかなか行きづらい場所にあるのです。エイドリアン、本当にありがとう!

確か、このときの週末はものすごく冷え込むという予報が出ていました。メンバーのみならず天候まで、前途多難な幕開けです。

バス乗り場の待合場でチケットを受け取り、7番乗り場へ。ここが、ピッツバーグ - フィラデルフィア - ニューヨーク行きの乗り場です。ここの待合場をカメラに収めたかったのですが、少し殺気だっていたので止めました(笑)ん~やっぱり飛行機を使わなくて、なるべく安く行こうとしてる人たちなので、ガラの悪そうな兄ちゃんたちが多い印象を受けました。あと、目がちょっと変な感じの人。ちょっと不安・・・。



23:00頃、バスは出発!まぁ、さっさとバスに乗り込んで寝ておきれば、ニューヨークだろう!
という考えは甘かったです。バスでは酔わないんですが、眠れないんですよね・・・。しかもフィラデルフィアで一回外に出されるし・・・。そのときの外の寒さといえば、どう表現すれば良いのだろう。

僕の経験からすると、大分の2月の夜に原付でぶっ飛ばしているときの寒さ。その寒さが普通に立っているときと同じくらいでした。しかもダウンジャケット着ているのに。終わってます・・・。



そんなんでまた目が覚めて、やっと眠気が襲ってきて一眠りつきかけたらニューヨークに到着。7:00。
降ろされた場所は地下鉄のターミナルのような場所。ここが初めてのニューヨークだ!やっぱ汚いけど、どことなく日本に似ている感じ。とりあえず、ユースホステルに荷物を預けて、朝ごはんを食べに行く、ということで決定。



さて、まずはニューヨークでの初の地下鉄に乗って移動せねば・・・。

つづく
  


Posted by もりゆき at 10:32Comments(8)Trip

2007年12月06日

本当はやってみたかった

ブログ書いて、さぁ帰ろうと思ったのですが、このブログのCSSのバグ取りしてて、帰るの遅くなっちゃいました。CSSの編集って、boxのサイズとか視覚的に見えたら便利ですよね。イメージしやすいですし。ってことで、僕はFirefoxの拡張機能のFirebugを使ってます。これ、便利ですよ~!

Dreamweaver って使ってる人多いし、僕も使ってたけど、フリーウェアだけで全然いけますね!



帰りながら、パシャリ。僕が外に出る頃には-10℃までいっちゃってました。
すごく寒いけど、雪が積もるとワクワクします。そのまま雪の上に倒れて、大の字だなんて、夜中で24の男ひとりだったので止めました・・・

次回からニューヨーク旅行について、書いていきたいと思います~  
タグ :帰り道


Posted by もりゆき at 15:28Comments(8)Others

2007年12月06日

ターキーにクランベリーソースは合いません。

11月22日のサンクスギビングのお話。

さて、サンクスギビングとはいわゆる感謝祭と同義なのですが、何を感謝をしたのか?
ヨーロッパからやってきたアメリカ人がアメリカ開拓の過酷な時代に、無事1年を過ごせたことを感謝したことから始まったようです。

そういう意味合いがある訳でして、この日は家族、親戚みんなでお祝です。定番なのが、ターキーとクランベリーソース。僕の感想は、チキンにブルーベーリージャムを塗って食べてるような感じでした。



僕は、この日、ホストファミリーのミッチ(ユアン・マクレガー似)とコリー(明るく美人で理想な奥さん)に招いていただいて、ピッツバーグの北、アルゲニー川沿いにある別荘でお祝いしました。この別荘、コリーのお父さんが自分で建てたみたい。コリーのお父さん(アウトドア好きな典型的な髭おじさん)は、化学系のエンジニアで、なんでも自分でこなしちゃいます。

猟で鹿を狩ってきて剥製を作っちゃったり。ちょうど写真の右上に写ってるアレです。電気系統も自分で施したんだと思います。しかも平日は仕事があるので、週末の時間がある日だけで。60歳なのに、なんて好奇心、なんて行動力!こんなカッコイイ親父エンジニアになりたいものです。

また、別荘は川沿いに立っているのですが、その対岸にBald Eagleの親子が巣を作っていて、家の窓から双眼鏡で観察することができます。Bald Eagleというのは、アメリカの国鳥で頭が白くて体は黒いワシ。結構良く知られている鳥じゃないかな?



僕の研究が、双眼鏡にプログラムを仕込んで、画像から鳥の種類を分類するということをやっているので、実際に生で双眼鏡を使って鳥を見れたことは非常に良い体験でした。いつもPCの前なので、フィールドで体験することで、モチベーションもあがったし!ラッキー!

ちなみに健全な感謝祭の過ごし方は、家族で集まって、ターキーを食べながら、アメリカンフットボールを朝から晩まで見る、だそうです(笑)雰囲気的には、お正月に近い感じかなぁ。

最近、家でのネット接続が悪いので、学校から帰る前に書いているんですが、今、外は-8℃。そして雪。帰れるかな・・・  


Posted by もりゆき at 12:53Comments(8)Play

2007年12月05日

毎日雪です。



アメリカはホリデイシーズン真っ只中。更新してない間に、結構いろんなイベントがありました。

11月22日サンクスギビング(感謝祭)には、フレンドシップパートナーの家族と共にお祝いしたり、そのままブラックフライデー(アメリカで最も大きなセール日)に突入したり。

そして、昨日まで週末を利用してニューヨークに行ってました。ピッツバーグからは、飛行機で1時間。
日本だと、福岡-大阪間くらいの距離でしょうか。パーティは、ベトナム系アメリカ人ブライアンと、エジプト人のイマーンおばちゃんと、一般的日本人の僕の3人。客観的に見ておかしな団体ですが、やはり旅もちょっとおかしな感じでした。アメリカ人がよく使う単語で言うと、insane。

写真はニューヨークのタイムズスクエア。ニューヨークはイメージそのままの街で、汚れ具合も思っていた通り。でも、非常に素敵な街でした。意外に人も親切だしね。

サンクスギビングから回顧録といった形でまたアップしていきます!  


Posted by もりゆき at 13:00Comments(3)Others