2008年01月18日

メル嬢

ここ最近下まぶたがずっと痙攣してます。もう2週間くらい。人と話しているとき恥ずかしいんです。話の脈絡関係なしに、目の下がプルプルしてるんですから・・・



はい!!前回のブログで紹介したお店、61C Cafeはいつも良い音楽が流れてます。そこのスタッフお薦めの「The Clientele」がかなり良かった。Clientele、カタカナ表記だとクライエンテレ?かな。英語の意味は、お店の常連という意味だそう。へぇ~、いつか使う機会あるかな?

The ClienteleはUKのバンドで、もともと3人組みだったのが、去年バイオリニストのメル嬢が加わり、ビジュアル的にも魅力的なバンドに☆ちなみにボーカルの人はスネオヘアーっぽいです。ちょっと懐かしめで、浮遊感のある音を奏でます。ラジオから流れてくるのが似合いそう。MySpaceで彼らの曲が聴けるので、興味のある方は是非。今年は北欧系で攻めていこう!



メル嬢は個人的にはリア・ディゾンより上をいってるんだけど、どうかな?まぁ、どっちも良いよな。。。
あ、今日のブログはただメル嬢を自分のブログに貼り付けたかった、ただそれだけなんです。。。

== Music Video ==
The Clientele - Bookshop Casanova

  

Posted by もりゆき at 13:32Comments(5)Music

2007年10月20日

フッテージ

「映像」を英語では、movie やら video とか言うわけだけれども、footage って言ったりもよくする。footage って日本人にとって聞きなれないですよね。

最近、優しい感じの footage 観ました。この映像、優しさで溢れてるわ!!これ観てたら、子供が欲しくなるなぁ、しかも男の子。でも、いつもパソコンの前で作業している僕は、常に電磁波浴びてるわけだから、あそこに影響が・・・。つまり、電磁波の影響によって、女の子の方が生まれやすくなるって、よく言いません(笑)?

脱線したけど、とにかくこのビデオが良かった。Ben Folds の Still Fighting It
子供が生まれたら、電車にのったり、海行ったり、戯れたいなぁ。秋だなぁ。

  

Posted by もりゆき at 08:02Comments(8)Music

2007年10月11日

Gone



from Jack Johnson Music


どうやら、Jack Johnson のニューアルバムが来年の2月に発売するようです。タイトルは、Sleeping Through The Static

前のアルバムは映画のサントラ用に作った楽曲で、少し物足りなかったから、嬉しいなぁ!サントラ用のアルバムを外すと、In Between Dreams 以来だから、実に3年振りくらい。ホント楽しみ。来年の2月ということは帰国1ヶ月前だ。

Jack Johson の曲で Gone という曲があるんだけど、その歌詞が好き。
アメリカ人も、こんな諸行無常なことを考えたりするんだなぁ。仏教の教えみたい。

要約すると、あらゆる物事や人々の心情、すさんだ思い出、また人々自身もいずれは全て消えてなくなってしまう、みたいなことが書かれてます。


Title: Gone
Artist: Jack Johnson

Well look at all those fancy clothes
But these could keep us warm
Just like those.
And what about your soul
Is it cold
Is it straight from the mould
And ready to be sold.

And cars and phones and diamond rings
Bling, bling
Those are only removable things
And what about your mind
Does it shine or
Are there things that concern you more
Than your time

Gone going
Gone everything
Gone give a damn
Gone be the birds when they don’t want to sing
Gone people
All awkward with their things
Gone

Look at you out to make a deal
You try to be appealing but you lose your appeal
And what about those shoes you’re in today
They’ll do no good
On the bridges you burnt along the way

You’re willing to sell anything
Gone with your herd
Leave your footprints
And we’ll shame them with our words

Gone people
All careless and consumed
Gone
Gone going
Gone everything
Gone give a damn
Gone be the birds if they don’t want to sing
Gone people
All awkward with their things
Gone


Ben Harper とのセッションで Gone を歌ってます。
  

Posted by もりゆき at 03:35Comments(5)Music

2007年07月16日

一日



日曜日。朝起きて、台湾人の友達が部屋に来訪。林家ペー、パー並みに私の部屋の写真取りまくって帰っていきました。彼らは今週末台湾に帰ります。2ヶ月早かったなぁー!

それから昼ごはん作って、学校行こうと思って、一息ついたらいつの間にか寝てしまってた。19時。落ち込むが、開き直ってスーパーに一週間分の買出しへ。家から歩いて20分の、Giant Eagle というスーパーへ。アメリカのスーパーはなんでこんなにオサレなんでしょうか!?BGMはさりげなくジャズ。この前来たときは、レジの片隅でジャズバンド。おばちゃんがドラムの人にめっちゃ話しかけてて、ドラムの人は叩きながら対話してました(笑)なじんでるなー。

話変わります。こっち来てWilco というバンドを知ったんだけど、このバンドすごく良い!今、一番好きなバンドだなぁ。アメリカではかなり有名みたい。でも、適度に力抜けてる感が良いんです。You are my face がオススメ。カッコイイわ。

Wilco: Sessions Live Performance  

Posted by もりゆき at 15:54Comments(3)Music